優先順に台紙に貼り付けて、仕事の整理をしています。
(住友スリーエムのポスト・イット製品)
やるべき作業が明確になり、忘れることなく、済んだものから、
剥がして捨てるので、作業の進捗管理にもなります。
何度でも剥がしたり貼ったりできるので、優先順位を入れ替えたり、
関連作業ごとにグルーピングすることも容易です。
勿論、デジタルツールでもこうした作業管理は出来るのでしょうが、
昔ながらのこのアナログなツール、結構、手軽で気に入ってます。
ポストイットの活用術については、
経済評論家の西村晃氏の著書があります。
<西村晃氏の著書>
「やっぱり使える「ポスト・イット」!!速読・速解の技術」
(大和出版 2002年発行)
「「ポスト・イット」で3倍伸びる仕事術・勉強術」
(三笠書房 1999年発行)
「西村晃の「ポスト・イット」仕事革命 実践編」
(ジャニス 1996年発行)
「時間とアイデアを生み出す「ポスト・イット」知的生産術」
(ジャニス 1996年発行)
また、福島哲司氏の著書もありますね。
<福島哲司氏の著書>
「ポスト・イット仕事術―発想力・行動力・情報力を伸ばす」
(すばる舎 1996年発行)
「究極の手帳術―ポストイットと能率手帳で十分」
(明日香出版社 1991年発行)
皆さんは、ポストイット、どのように活用していますか?





























