(アスコム 2005年末発行)を読みました。
本書の原題は、「ミリオネアとセールスマン−人生という
ゲームについてのお話」で、以下の11章からなるお話です。
Part1 不幸は突然やってこない。
Part2 人は、幸せな人を助けようとする。
Part3 だれの人生にも、幸福のきっかけがかならず
用意されている。
Part4 愛するものから「拒絶」されたとき、
”成功への道”が見えてくる。
Part5 人生には、二つの生き方しかない。
Part6 人生で最も大事なのは、自分を信じぬく力。
Part7 人生は、シルクハットのようなものだ。
Part8 リスクヘッジは、人生最大のタブー。
Part9 成功の「鍵」は、どこかに落ちているものではない。
Part10 成功は、不幸の呼び水となる。
Part11 答えは、いつも問題のなかにある。
11の法則は分るけど、お話は、ちょっと出来過ぎ。。
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